学校の沿革
長島町立鷹巣中学校は、昭和22年に開校した歴史と伝統ある中学校です。
沿革の概要
- 昭和22年学制改革により「東長島村立鷹巣中学校」として開校(当初は鷹巣小学校校舎の一部を借用)
- 昭和23年PTA結成
- 昭和25年木造新校舎第一期工事竣工、移転
- 昭和31年町制施行により「東町立鷹巣中学校」と改称
- 昭和47年創立25周年記念式典を挙行
- 昭和53年鉄筋コンクリート製新校舎および屋内運動場(体育館)の竣工式を挙行
- 平成17年町村合併(東町と旧長島町が合併)に伴い、「長島町立鷹巣中学校」と改称
- 令和元年各教室に空調設備(エアコン)を設置
- 令和3年GIGAスクール構想に基づき、全生徒にタブレット端末を配備
- 令和7年第79回体育大会を開催
- 令和8年新たな校内公衆電話(ピンク電話)を導入
- 令和8年創立80周年を迎える(中学校再編計画に伴う校舎・体育館等の改修事業の開始)